夜中の散歩

いじめについて考えている

レッドアンブレラは現在単なる赤い傘と家族に認識されながら実家においてあります

躁転した時のエピソードがフラッシュバックして困る。その他は感情が鈍麻していて泳ぐくらいしか楽しみがない。綺麗なフォームで泳ぐ女の人を追いかけてピッチ上げて泳いでたらすぐばててよろよろになった。
それからくるり聴いてた。
肌がボツボツになっていて体重がいちばんすくなかったときから10キロくらい増えたまま元に戻らない。病気になって思ったけどなかなか体はコントロールできないな。太って実家に帰ってきてしまってしかも病気で、いろいろな不可能が重なっていまはやれてないわけだけども相変わらず風俗で働きたいな

精神科で、風俗で働いた話をしたら躁転だと決めつけられた
躁転でもなんでもいいが病者じゃないとそんなところで働かないという決めつけがあるんじゃないかな
それと病者を病者としか見てないんじゃないんか?
病者にもセックスワーカーにも偏見ない語り方できないもんかね、と怒ったけど言えなかった。
人が職業を選択する時の動機なんて言語化できないものだ、とする中井久夫の言葉が好き