夜中の散歩

いじめについて考えている

私は創作はできない

何のジャンルであってもずば抜けて一次創作できる人が羨ましい。

桐野夏生さんは小説には書く快楽があるというけど、その感覚を味わってみたい。

読んでばかりで書いたことないし、書けるとも思わない、神様に選ばれている人が書いてる物しか読みたくないから書きたくもないし、書けると思ったら今頃書いてるだろうとっくに。津村記久子とか松浦理英子とかが弱いもの、特に女子への抑圧とかを特別うまく描いているのとか読むと、天才にやらせとこうと思う。

別の人が苦労してやってくれるのは自分でやるより楽だからありがたいのかもしれないし

才能の当事者になりたいというのって馬鹿馬鹿しい願望だからなぁ。

でも一日津村記久子さんになって世の中を見てなにか書いてみたいとかたまに思う。

津村記久子がなんかの小冊子でやってるやり直し世界文学凄く面白い。彼女がよく音楽が恩寵って描いてるのを読むけど私にとっては津村さんの小説がそれなんだす

はよ鬱抜けして薬抜けして躁にもならずに本読めるまで回復したい

デパケン200から100に減らしてもらった

カウンセリング始めてから一回高校の時の嫌な体験のフラッシュバックかあった