夜中の散歩

いじめについて考えている

大学はヘル

もうだみだ死にたい

わたしいつ自殺するんだろう、寒い

わたし被虐で歪んだ部分治るんだろうか

薬が足りない、動悸がする、独り言がやめらんない、やばい助けてやばいシヌ

みたいな精神状態で、ひたすら紅茶飲んでツムツムやって洗濯してあとは寄生獣一巻を読んでだましだまし鬱を散らしたり

あとは床に転がってウーンウーンとつらがっていた

3時くらいから元気になってきてDVDプレイヤーのACアダプタ壊れてたのでアマゾンで注文してコンビニに払いに行き、イオンでシーフードミックス冷凍を買った

眠いからカフェイン摂る→鬱悪化→抗不安薬飲む→パキシル飲む→眠くなるが早朝に覚醒→寝る→睡眠が薄いので起きても眠い→カフェインのループから抜け出したい

差別のことも日本のこともデモのことも考えたくない、自分は被害者で加害者だとか難しい、人間の多面性について考える余裕ない

無理すぎる、体調が悪くなる、ここはヘルすぎる

元気になったら全部やり始める

わたしがいまさらいまここの日常を絶対だととらえて埋没したりできないから批判し続けるしかないのは知ってる

大学行けなくなったのはセクハラと性暴力の問題と親との関係の問題が一気に来たから

好きで付き合ってた男がわたしが親しくしてた先輩をレイプしようとした

しかもその件はサークルでもみ消されかけていたのを知って無茶苦茶辛かった

その男を除名しろと大学の相談室に相談に行ってきたところあたりからもともとぐちゃぐちゃだった精神のバランスがさらにぐちゃぐちゃになって強がる元気もなくなりヨレヨレになってしまった

ゼミの男らが一人の女の子を嫌って聞こえるところで体型について罵倒し始めたのを怒った

グループワークの教室の入り口で、入ってくる女子の容姿を採点して遊んでいる男らを見て気分がおかしくなった

周囲でわたし以外つらがってないことがつらく

地獄を地獄だと言ってわたしが怖いと話しても、友達がきょとんとしていることがますます孤独なところにわたしを追い詰めた

復学がこわい

周りの人間が悪意を爆発させる瞬間を見たくない、わたしが標的だろうがそうじゃなかろうが耐えられないんじゃないかと思う

なんでこんなに弱いのか

わたしが目撃しようが目撃しまいが悪意はどこにでも散らばってるし、不条理に対して反撃したり批判したりシカトしたり軽蔑したりしながらも結局は嫌いなやつらがいるここで生きてくしかないのだ