夜中の散歩

いじめについて考えている

たとえ図書館あったとしても本読むのもただじゃない

大学の学部が文学部なので周囲にウワバミみたいな読書家うじゃうじゃいるし、調べもののために本読むのなんか当たり前じゃんとついつい思いそうになる。本買える、または借りに行くじかんあって、本読む体力気力あることはあたりまえじゃないのに。

本を読むことが苦じゃないことは、後天的な環境要因とか文化的な背景とかがかなりかかわって形成される能力のひとつで、本を手に取ることが生活のなかに馴染んでいることは持ってるともののなかのひとつだということを忘れてはいかん。