夜中の散歩

いじめについて考えている

俯瞰する

自分がどういう文化のどういう価値観の支配圏にいて何に抑圧されて苦しいのか知ることで自己責任論からは逃れられる。過剰に自罰的になることも防げるし、いま所属しているコミュニティを絶体化せずにすむ。


生活に目を向けるということが地に足ついてることなのかな、構造に目を向けてないと地が崩壊したとき自分のせいじゃないことまで背負い込んでしまいそう。