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夜中の散歩

いじめについて考えている

眠いあせる

すごい眠い寝てるのにすごい眠い

考えも、やるべきことも焦って焦ってなにもできてない、苦しい

眠い

生活とか将来とか考えることが、自分のなかで、税金払うのと同じ扱い。

散歩のときと本読んでるときしか生きてない、あとの時間はゴミみたいなもんだ。真面目に働いてる人の気がしれない。や、わたしだってさぼらずそこそこ真面目に働いてたけど、

真面目が生き甲斐でやりがい搾取されまくってるようにしか見えない人が怖い。けっこういるんだよー、こええよ緩慢な自殺。

生活が続いていることに、違和感しかない。かといってわたしだってこの社会に生きてる以上、急に普通の生活から抜け出せるはずもない。

原発爆発しても、安保通っても、うちの前でいっつも子供が遊んでて、ついなごむ。アパートは静かだし、クラシックの初期バロックの眠くなるための環境音楽、なんか優雅だし、落ち着くから、寝なくていいときもずっとかけてるし、あ、だから眠いのか、ついなごむし、なにもかもが平和だ。

気持ち悪い。悪酔いしそう。

今年、スロットやで働いてたとき、終業後にテレビのニュース見てて、後藤さんと湯川さんが人質にとられてて、隣で同じの見てた女の子が、もう

絶対死んでますよ~ってウフフって口調で呟いてて、完全に他人事だし、勿論わたしにとっても他人事だったが、

なんかすごく嫌だった。違和感しかない。恙無い生活を絶対揺らがないものだと思ってるやつキライ。自分を絶対と思ってる傲慢

ちょっとお声がかかり、役貰えてホラー映画に出ることになったのだ…

私、人生においてブスとかデブとか化け物とか言われている時期が長かったのだが、監督のひとに、顔が気に入ったと言ってもらえて、嬉しかったー。なんの役でもやるぞ。と思ったら姫だった、姫…

姫はおかしい

化け物がやりたい