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夜中の散歩

いじめについて考えている

ゴミとの格闘

わたし一人ぶんの部屋を潰そうとしたりするやつがいる、そこまでじゃなくても敷地内にどんどんゴミを捨てに来るやつはあとをたたない、しかも自分が自分で無意識にゴミを生産していたりする、ゴミに生きることを邪魔されたくない、だからどんどんゴミ捨て場に捨てにいったり窓からぶん投げたり掃除したり掃除方を考えたりするしゴミを放り投げるなと怒鳴ったりする

ちなみに気持ちはわかるけど怒鳴るな、というやつもゴミにカウントする

ほんとはよい家具を置いたり楽しくごはんをつくって安らいだりしたいのだが

ゴミ捨てまでで精一杯で、しかもゴミ捨ての過程で臭気に病んだりする。部屋はなにもない場所とゴミがあるだけの殺伐としたところ。

ゴミなんかわたしの部屋にとってまったく大切じゃないのにゴミと関わってる時間が長くなる、ゴミとの格闘は大切だが

それが生きる目的ではないし、

格闘を賞揚しすぎることはゴミの権威化にも役立ってしまう