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夜中の散歩

いじめについて考えている

いじめの言語化は難しく、精神的につらい

自分も構造に組み込まれていただけに、いじめやパワハラを言語化するのは難しい。それから、言語化には混沌としたまま放置していた記憶を新たに定義する作業が伴うので、「こんなに酷い人権侵害を受けていたとは」と

気づく、というか改めて思い、いちいちショックを受ける。(子供の頃の性虐待被害の意味を大人になってからとらえ直すとショックを受けることに似ている)

前回のYについての記事を書き終わった一日後にうううっ鬱…鬱だ…鬱来た

死ぬ…ってなった。やっぱり実際にあったことについて書くのはハードだ。