夜中の散歩

いじめについて考えている

苦労信仰を強いるひとびと

無駄な痛みや抑圧なんか無くなれば良いと思っている。若い世代に自分と同じかそれ以上の苦労をさせたがる年長世代ははっきりと老害。うちの親、とにかく

やたらと世間の体罰擁護したがるし自分等も子供に手をあげるんだけど、それ自分等の世代が子供だったときの理不尽をそのまま引き継ぎたいからなんだろう。

年を取るにつれて同じ痛みを知っている人がいない世界になっていくのはきっと寂しいんだろう、今まで受けた理不尽な暴力を理不尽だったと認めるのは怖いだろう、その怖さや寂しさをちゃんと怖さや寂しさと認識せずぼんやりとした恨みとして持ち続けて、癒すために子供を使うのは最低。一回心理職の人のところに行ってみてくれないかな…